2008年03月26日
人生を変える雑貨
「旅のお土産は何がいいですかね?」という質問をよくされます。
でも、お土産はみなさんで選ぶものですから、みなさんがそれぞれで決めた方が
いいかと思います。
っていうか、当然ですよね?
でも、地球一周の旅になるとお土産が結構厄介な存在になります。
各地いろんなところを回ってくるので、各地で買うわけにはいきません。
買ってもいいのですが、全部持って来るとなると、荷物が大変なことになります。
大変なことになるぐらいならまだいいです。荷物の重さがオーバーして、
荷物の重量オーバー代が取られるとなると最悪です。

by The Wandering Angel”Basket Weaver”on Flickr's CC
なので、僕は雑貨をお薦めしています。というのは、雑貨だと小物になり、
その地域の特色などが鮮明にでていて、もっともお土産らしいものになるからです。
雑貨とはいってもやっぱり大きなものもありますが、お土産としては小さなものを
選ぶのがベターです。
ま、それはいうまでもないと思うのですが、意外と買いすぎたり、思わず気に入った
ものをと思ってしまい、つい大きなものに手を出してしまうのです。
雑貨だとやっぱり東南アジアのものがとても雰囲気があって、とてもいいですよ。
ベトナム雑貨にタイの雑貨、マレーシアの雑貨なんかはちょっと他と
違っていたりして、それも悪くないと思います。
でも、僕が一番押している雑貨王国があるのです。
それは、みなさんもよくご存知のバリ雑貨です。
そう、あのインドネシアの島、バリの雑貨です。
島ではネコが神聖なものということもあって、ネコの置物や雑貨が多いのですが、
多種多様に品物はあります。
バリ島を歩いていると、どこからともなく「トントン!トントン!」と何か小物を
作っている音が聞こえてきます。
島全体にアーティストたちが住んでいるので、そういう音というのは自然に
聞こえてくるのでしょう。
大きなものは家具から竹細工のもの、アジア風なインテリアものまで、島の風を
思い出させてくれるような雰囲気のものがたくさんあります。
バティックという「ろうけつ染め」の布地などもあり、とても可愛い感じです。
シルバーのアクセサリーなんかはもちろんで、お土産屋さんに入ると、
そこに何時間もいてしまいそうな勢いでお土産に目がくらんでしまうのです。
とてもセンスのいいもの、センスのいい作家さんが作った工芸品や絵画、
いろんなものが幅広く売られています。
しかも、日本人にとっては嬉しいニュース!
「安いんです!」笑
安いので、買いすぎるのはもちろん、安いだけにお気に入りのものが見つかるまで
品定めをしていまうというのが通常です。
バリの中心部にはレギャン通りという通りがあります。
その通りはお土産屋さんがたくさん並んでいて、そのお店の明かりは朝まで
煌煌と光ります。
通りもとても多くの人でにぎわいます。
それと、結構有名なアーティストさんたちにも島が人気なので、そんな人たちにも
あえるかもしれませんね!
レギャン通りお薦めですので、ぜひチェックしてください。
さて、地球一周のお土産ですが、東回りだと東南アジアが最後になるので、
物価の安いところでの買い物、多少荷物が大きくても大丈夫でしょう!
でも、西回りでも最後はゆっくりのんびりしたいという人もいて、
結局、オーストラリアから東南アジアに入ってきて、日本に帰国というルートに
なる人もいるので、今回紹介した通りの名前は覚えていても良いかもしれませんね。
損はしないと思います。
海外からのお土産。ぜひぜひバリの雑貨にしてください。
チーク材で作られたインテリアや雑貨は僕らの心を和ませてくれます。
あの柔らかい感じがいいですよね。
もしかしたらお土産買うのを忘れて、自分が欲しいもの選びに変わっているかも
しれませんよ。笑
じっくり吟味して選んでください。人間が地球の自然の力を借りて作るバリ雑貨の
素晴らしさにぜひ触れてみてください。
きっと、あなたの人生のプラスになると思います。
バリ島のレギャン通りにいくことで、もしかしたら、あなたの人生変わるかも
しれませんよ。
でも、お土産はみなさんで選ぶものですから、みなさんがそれぞれで決めた方が
いいかと思います。
っていうか、当然ですよね?
でも、地球一周の旅になるとお土産が結構厄介な存在になります。
各地いろんなところを回ってくるので、各地で買うわけにはいきません。
買ってもいいのですが、全部持って来るとなると、荷物が大変なことになります。
大変なことになるぐらいならまだいいです。荷物の重さがオーバーして、
荷物の重量オーバー代が取られるとなると最悪です。

by The Wandering Angel”Basket Weaver”on Flickr's CC
なので、僕は雑貨をお薦めしています。というのは、雑貨だと小物になり、
その地域の特色などが鮮明にでていて、もっともお土産らしいものになるからです。
雑貨とはいってもやっぱり大きなものもありますが、お土産としては小さなものを
選ぶのがベターです。
ま、それはいうまでもないと思うのですが、意外と買いすぎたり、思わず気に入った
ものをと思ってしまい、つい大きなものに手を出してしまうのです。
雑貨だとやっぱり東南アジアのものがとても雰囲気があって、とてもいいですよ。
ベトナム雑貨にタイの雑貨、マレーシアの雑貨なんかはちょっと他と
違っていたりして、それも悪くないと思います。
でも、僕が一番押している雑貨王国があるのです。
それは、みなさんもよくご存知のバリ雑貨です。
そう、あのインドネシアの島、バリの雑貨です。
島ではネコが神聖なものということもあって、ネコの置物や雑貨が多いのですが、
多種多様に品物はあります。
バリ島を歩いていると、どこからともなく「トントン!トントン!」と何か小物を
作っている音が聞こえてきます。
島全体にアーティストたちが住んでいるので、そういう音というのは自然に
聞こえてくるのでしょう。
大きなものは家具から竹細工のもの、アジア風なインテリアものまで、島の風を
思い出させてくれるような雰囲気のものがたくさんあります。
バティックという「ろうけつ染め」の布地などもあり、とても可愛い感じです。
シルバーのアクセサリーなんかはもちろんで、お土産屋さんに入ると、
そこに何時間もいてしまいそうな勢いでお土産に目がくらんでしまうのです。
とてもセンスのいいもの、センスのいい作家さんが作った工芸品や絵画、
いろんなものが幅広く売られています。
しかも、日本人にとっては嬉しいニュース!
「安いんです!」笑
安いので、買いすぎるのはもちろん、安いだけにお気に入りのものが見つかるまで
品定めをしていまうというのが通常です。
バリの中心部にはレギャン通りという通りがあります。
その通りはお土産屋さんがたくさん並んでいて、そのお店の明かりは朝まで
煌煌と光ります。
通りもとても多くの人でにぎわいます。
それと、結構有名なアーティストさんたちにも島が人気なので、そんな人たちにも
あえるかもしれませんね!
レギャン通りお薦めですので、ぜひチェックしてください。
さて、地球一周のお土産ですが、東回りだと東南アジアが最後になるので、
物価の安いところでの買い物、多少荷物が大きくても大丈夫でしょう!
でも、西回りでも最後はゆっくりのんびりしたいという人もいて、
結局、オーストラリアから東南アジアに入ってきて、日本に帰国というルートに
なる人もいるので、今回紹介した通りの名前は覚えていても良いかもしれませんね。
損はしないと思います。
海外からのお土産。ぜひぜひバリの雑貨にしてください。
チーク材で作られたインテリアや雑貨は僕らの心を和ませてくれます。
あの柔らかい感じがいいですよね。
もしかしたらお土産買うのを忘れて、自分が欲しいもの選びに変わっているかも
しれませんよ。笑
じっくり吟味して選んでください。人間が地球の自然の力を借りて作るバリ雑貨の
素晴らしさにぜひ触れてみてください。
きっと、あなたの人生のプラスになると思います。
バリ島のレギャン通りにいくことで、もしかしたら、あなたの人生変わるかも
しれませんよ。
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